| 長い間、継続するには理由があります!!
船井幸雄氏がカリカセラピをイチオシする理由
船井幸雄氏が本物研究所立ち上げ当初より力を入れ続け、大人気商品であり続ける健康食品。
パパイヤ発酵食品カリカセラピは、単に船井幸雄氏個人が使ってみて感触が良かったからとオススメしている訳ではないのです。
船井幸雄氏がカリカセラピをオススメする5つの理由↓
@すでに何万人の人たちが食べて「体調がよくなったようだ」という事実がある
A私が考える本物ピタリと当てはまる(万能性、安価など) ⇒ほんものとは?
B私自身が愛用して確認している(食べるだけでなく粉を溶かした水で洗顔したらシミが薄くなった)
C良心的な価格で販売している
Dおいしく食べやすい(まずいもの、痛いもの、高いものは良くないことが多い。逆に、おいしく体に優しく手ごろな値段のものは良い)
パパイヤ発酵食品PS-501の体験談が収載された書籍「本物のサプリメント」に船井幸雄氏が記した「推薦の言葉」冒頭部分を抜粋↓
あくまで仮説ですが「本物」には、シアノバクテリアと海洋深層水の二つが関連していると私は思っています。
シアノバクテリアは藍藻(らんそう)の一種ですが、光合成により地球上に酸素を作りだした最古の微生物で、植物の葉緑体の起源にもなったようです。今から35億年ほど前に登場し、現在の地球環境を整えた立役者だったのです。
長い間、死滅したものと考えられていましたが、実は死滅していなかったことが分かりました。最近、オーストラリア西武で、25億年前の堆積岩の中から、シアノバクテリアに特有の炭素化合物の分子化石が発見されています。
さらに不耕起栽培や天緑栽培という農法によって、シアノバクテリアの活性化に成功した人が私の知人にいます。今の地球は二酸化炭素が増え続けていますが、二酸化炭素はシアノバクテリアにとって格好のエサですから、シアノバクテリアが活性化すれば、再び酸素が豊富な地球を取り戻せるでしょう。
私自身はシアノバクテリアが非常に活発に活動している特別な土地があるのでは・・・・・・と思っています。たとえばハワイ島、フィリピン諸島、宮古島などがそれに該当する土地ではないかと思うのです。というのは、これらの土地では免疫力を高めるなど驚異的に優れた効力を発揮する収穫物がよく採れるからです。
パパイヤ醗酵食品PS-501もそうした土地で採れた素材を使っている点が大変興味深いところです。
サプリメントは「幅広くいろんな症状に効く万能性を備えてこそ本物のサプリメント」というのが、私のかねてからの持論でもありますが、この観点から見たとき、PS-501は間違いなく合格点がつけられます。
(参考)カリカセラピが紹介されている書籍
●成功とツキを呼ぶ本物の法則 船井幸雄・佐野浩一
●もうすぐ次元上昇か 船井幸雄
●イヤシロチ 船井幸雄
●イヤシロチU 船井幸雄
●これから10年大予測 船井幸雄
●医者いらず老い知らずの生き方 船井幸雄・安保徹
●豊かに生きるための「食べる健康」 船井幸雄・久司道夫
●この世の役割は人間塾 船井幸雄
●世の中、大激変 いま一番知ってほしい大切なこと 船井幸雄
●船井幸雄のツキを呼ぶコツ 船井幸雄・赤池キョウコ
●激変時代の知恵袋 船井幸雄
●超資本主義 百匹目の猿 船井幸雄
●日本壊死 新しき人目覚めよ 船井幸雄・副島隆彦
●未来への処方箋 船井幸雄
フナイメディア・月刊「ザ・フナイ」にも連載されました
●月刊「ザ・フナイ」特集:本物の技術を追求する人たち(2007年11月)
●フナイメディア[健康対談]カリカセラピPS-501なら安全・安心 いよいよ本物サプリメントが求められる時代がやってきた!(2007年5月〜7月:3連載)
●フナイメディア カリカセラピPS-501のチカラ(2006年8月〜2007年4月:9連載)
その他、美容雑誌にも多数登場、カリカセラピは広告無しでここまで取り上げられる実力を持っています!!

●Oggi 2004年 6月号
●Hanako WEST 2004年 7月号
●Hanako WEST 2004年 9月号
●美的 2004年 10月号
●beauty RECIPE 2005年 vol.4
●Oggi 2005年 3月号
●Precious 2005年 6月号
●クロワッサン 2005年 9月10日号
●Oggi 別冊付録 2005年 10月号
●Hanako 2006年 2月9日号
●Oggi 2006年 4月号
●Oggi 2006年 5月号
●an・an 2006年 8月2日号
●relax 2006年 8月号
●Best!ビューティバイブル 2006年 10月発売
●美的 2007年 1月号
●きょうの健康 2007年 4月号
●メナージュケリー 2008年 春夏号
●spring 2008年 8月号
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