更新と言えるほど変更していないため雑談風?に
こまごまとしたことなら殆ど毎日更新中!!!
10/8/24 痛散湯(ツウサントウ)
FMラジオを聴いていますと、毎日のことですが再春○製薬所の痛散湯(←医薬品)の無料サンプルをどうぞっていうCMが流れてきます。
TVではドモ○ルンリンクル、ラジオでは痛散湯と使い分けているようですね。
その昔、ドモ○ルンリンクルのサンプル請求したら、その後ストーカー並にしつこすぎる逆問い合わせ攻撃に合われてもうウンザリとは知り合い体験者談。
少し前にTVCMで流されていた大量の苦情手紙(返品もすごかった模様)は、そんな過去を拭い去るという決意なのか? 今はどんな感じなのか知りませんが以前は相当酷かったらしいです。
さて、今回ラジオで流されている痛散湯。これって、CMでも言っていますが医薬品です。
1年以上前の法改正によって、通信販売できる医薬品は「第3類医薬品」までと決まりましたが、痛散湯は「指定第2類医薬品」といって基本的に通販がダメなやつです。
再春○製薬所が販売店網(医薬品販売業として許可を得た対面販売が基本の言ってしまえば薬屋さん)を有していないにも関わらずCM代をペイできる
のは、特例許可を得ていて、普通ならできない通販が出来てしまうゆえ。
個人的には痛散湯はCMしてラジオの威光を与えるようなものではないように感じますが、なんだかおかしいと感じる事は大きなお金が動く所に起こりがち。
こんな例外が存在すると、法改正以来「医薬品を購入したい」と遠方から多くのオファーを戴いても全部断ってきた当サイトは「融通の利かないダメサイト」と思われてしまうのであろうか?
元々医薬品販売サイトとしてやっているわけではないので、どのように思われても何か変わるわけでもないのですが、少しは店舗で扱っている医薬品のPRもした方が良いのかも・・・?
一部、扱っていない物を登場させてしまう変な構成に魅力を感じていただければもうそれだけで満足ですが(^^)v
CMの力は絶大(⇒CMの力)で侮れませんが、自分でやるには費用がかかるので、なんとかならないものだろうか・・・・?
例えば、お茶の石鹸。新商品も投入され、勝手に売れているなら実力オンリーだけれど、CMとダイレクトメールが半端ではない。
素材で見ると、純石鹸を利用した「ほんものやEMせっけん」や更には抗酸化作用の期待できるパパイヤ発酵食品を配合した「カリカ石鹸」の方が良さそうです。それの良さをアピールする為には、普通の石鹸に使用されている化学的に合成された界面活性剤の皮膚に与える害など(純石鹸で洗髪すると頭がカユくならない理由は・・・)を示すのが手っ取り早そうだけれど、それだと花王など大手メーカーを攻撃しているみたいだからメジャーな方法にはならないのかもしれません。
こうなるとやはり、元々透き通るようなお肌で知名度の高い女優さんにCMしてもらった方が・・・ アレ?(汗
⇒8/28着「月刊誌ザ・フナイ9月号」にて、合成石鹸の害が解説。シンクロしてるの???? (頭髪・肌荒れが気になる方必見!!)
10/8/11
実家にて
父: おぉ、それ持って帰れや。
見るとコシヒカリ5kgが入った袋。
抽選で当ったらしい。
またですか・・・ ナンダコノフウフハ。。。
頻繁に何か当たっているけど何か理由があるにちがいない。
そういえば、当った景品は大抵私が戴いている(笑) このへんにも理由があるのだろうか?
過去記事>> 旅行 パソコン
これだけではない! 昔から気持ちが悪いくらい抽選会があるたびに大きな物を持ち帰って来る。お米なんて一体何回目だろうか。。。でも、本人にとってはどうでもいいことのようです。
10/8/3
船井氏はやはりカリカが合うようですネ。
長年のカリカ愛用者様からしてみれば、以前はカリカセラピを20年以上続けていると言っていたのは曲がらぬ事実。 けれど、
いつの間にか十数年に短縮、氏は時空を超えてしまったのか!? オ〜ミステリアス。 ・・・いや、理由はなんとなく分かるけれど書くとマズい予感。。。(ジャァ、ナニモカカナキャイイノニ
>自分)
まぁ正直、何年だって構わないのですが(笑
※サイト内 ⇒カリカセラピ、爽快水素プレミアム
※エバメールは店頭にて販売中です。
私の経験からも、記事内でご紹介されている量を食べれば、元気になる可能性は非常に高いです。しかし、価格も非常に高くなるという・・・ とりあえずは「適量」を探して継続した方が無難ですよ〜
10/8/1
昔は家にパソコンがあるというだけでマニアと看做され、いや、まぁ、マニアといえばマニアなのですが(失礼!)、それから科学は著しく進歩し、ゴム印ソロバンはどこへやら、仕事は大幅に簡素・効率化したハズですが、幸せになりましたでしょうか?
⇒幸せってなんだろう?
健康に対して飛び抜けて強い攻撃力を持つもの=ストレス
精神的なストレスは考え方次第。原因は自分が99.999%!?
こんなこと書くと怒られちゃいそうだけど、これが理解できないとストレスは永遠のお友達、仲良くやってゆくしかないような。。。
10/7/14
エネルギー活水器「f−グラビクス」プレゼント多数、在庫限りですのでお早めにどうぞ。
10/7/12
立場が下の者が上に対して「話が違う」話をしてしまうと怒られるというのに、逆に立場が上の者が「話が違う」話をすると下は窮地に
。下にとってはたまったものではないイレギュラーもタマになら許せるが、それが日常茶飯事だというのであれば組織の体質に問題あり、これからも未来永劫続くことになるでしょう(笑
話が違う⇒人はついつい事情を変えてしまうものなのか? 逆の立場なら絶対に避けたい状況も他人事となると全く気が回らない。よくあることだがそこには思いやりの心が欠けている
⇒読むと私が嫌いになるかも!? な新作 「迷言Vol5:記録より記憶」
10/7/8

↑after
10/7/7

↑もうすぐ開花です。
以前は、真上から見るとミッキーマウスの顔に見える親子サボテンがあったけれど記録に残す前に実家へ移動、そして分割。残念!!
毎回のように開花直前のサボテンを実家から借りて来るという、やりたい放題。よく許されるものだ(笑
10/7/6 応援とは見返り無きもの
大勢の人員を抱えた会社組織などの団体が、一丸となって特定の政治家、政党を応援することに問題は無いけれど、見返りを求めてしまうのが所謂「圧力団体」。
大きな声で物申して主張を通らせたいという集団の存在が、社会を良くするということに繋がるのかどうなのか? 私には票を人質に脅迫しているようにしか見えませんが思い過ごしでしょうか。
なんだかんだと言いながらも、多くの場合は政権与党か当選可能性の高い政党にべったりの体質は政策の中身というよりは実行力
重視、中身は後でどうとでもできると言わんばかりの「自分だけ精神」が恥ずかしげもなく前面に押し出された様子にうんざりだけれども、自分だけOKというのは何時までも続かないのが世の中(であって欲しい)。
しかし考えてもみれば、今の時代は「自分だけ精神」無くして大所帯を形成、維持するのは難しいかもしれず、当然の成り行きだろうか?
神の手(政治的介入)を望むのであれば、いっそ全員公務員になってしまえば・・・ が通るほど低所得者でないところも特徴だ。
はたして、「国民の声」とは純粋に日本の将来を案ずる声なのだろうか? エゴが無くならなければ格差は拡がるばかりだと思うのだけれど・・・
メディアはネガティブ報道ばかりで、心理を誘導しかねない(というより、してしまっているように感じるが・・・)状況にあり、政治が信頼されるという環境ではないけれど、それでも、国会議員は私たちに信託された立場に在るのだから、岡田JAPANを応援した時の様に、純粋に個人的な見返りを求めず日本全体を応援することが必要なのではないだろうか。
10/7/3
地元新聞によれば昨日2日、県内(小浜市)で森元首相が演説、その中で「子ども手当ては、無理やり国が一人一人に金を渡すのと同じ。それは社会主義、共産主義のやり方ではないか」と言ったようです。
かなり極端な意見(テキトー発言?)のように感じますが、一方で、県庁など地方公務員の採用求人倍率が高いことを考えると、それはまるで社会主義、共産主義が望まれているかのようにも見えます。まぁもちろん、高目の水準で安定保障でなければ人気が高いはずも無く、それは高度成長期
から長く続いた公務員不人気を見れば判ります。ただ単に生活水準が高くなりそうなところに流れてゆくだけですね。
それにしても、近年の新人さんは厳しい競争を勝ち抜いただけあって教養レベルが高いだろうから、上司となる人にとっては扱いにくいだろうなぁ・・・ と、要らぬ心配。
(なんとなく大量テスト)
ここしばらく、爽快水素を1日当たり6粒以上食するという超豪勢なテストを実施。
さすがに調子が良いです。そして肌が数日でツルツルになりました。しかし夫婦そろってテストしているので金額的に見て長続きしそうにないです。
10/6/30
月末だからなんだろうか?
「ヤフー検索結果の上位表示のお手伝いをさせていただきます!」の電話が今日は2件、SEO業者さんは「※お問い合わせの前に」に書いてあることなど見る暇も無いくらい忙しいみたいです(汗
10/6/24
ソニー、日産。
トップの高額報酬に「減税は必要だったのか?」とおもふ。 更なる減税が待っているようですが・・・
10/6/18
検索エンジン(グーグル)のサイト管理人向け機能の一つとして、私のサイトに関連する語句が検索された時、それが上から何番目に表示され、そして何%クリックされているか・・・ そんなことが分かるようになっていました。素晴らしい!
で、早速内容を見てみました。
当店はグーグル検索で1位表示が結構あるけれど、どんなもんでっしゃろ?
さて、クリック率43〜75%という脅威の数字をたたき出したのは全て健康情報。取扱商品に限っては、最高が38%をマークしたもののたったの1件(宝石シャワー)、後はグンと遅れを取って0〜21%、平均すると10%もない有様(涙
1位に表示されていても9%とか信じがたい数字の連続に、そりゃぁ皆さん広告に大金を叩くしかありませんわな・・・ と共感はできないけれど納得。
よくもまあ、こんな競争の荒波の中でやっていけてるものだ・・・
<思い出:脱競争思考の一歩>
遥か昔、職場の先輩の子供(小学生)を相手に、ミニ四駆で遊んだことがあった。確か招待されたように覚えています。
まだ若かった私は前日に玩具屋に走り、お金にものを言わせて最高級仕様のミニ四駆を作ることにした。確かモーターは「ドラゴン2000」とかいう名前だったか、各パーツも標準仕様なんてあり得ない、とにかく全体的に高性能なマシンに仕上がった。
当日は羨望の眼差しが・・・ そりゃあそうだ、子供が躊躇せずに買える金額ではないのだから。 どうだっ 参ったか これが大人の力だ! (オイオイ・・・
しかしその夜、私のミニ四駆熱が冷めるとともに、
「子供に対してダメな大人の姿をみせてしまった、反面教師にしてくれればいいが・・・」
と反省。 ま、何を考えても過ぎた時間は戻りっこない。
お金さえあれば何でもできる!
親からそうではないと教えられても、実際はそんな世の中だと思いませんか?
でも、人が恥を忘れた時秩序は崩壊します。自分にとっても良くない結果が待っている。すぐに跳ね返ってこないだけ。人は助け合わないとやっていけないのだから。
今じゃもうそんなことを教えていたら時代遅れと言われちゃうのかな?
国家レベルで「国際競争」とか言ってる時点でもう被害者ありきの地球ですが・・・
10/6/13
前回、ソースコードだけをご紹介した「Nバック脳トレ(Excel版)」、Excel2000とExcel2007でファイルの拡張子が違うので敢えてエクセルファイルを掲載しなかったのですが、Excel2000でとりあえず自分用に手を加えたファイルがそのままExcel2007でも使えてしま
った(さっき試してみて気付きました)ので、それを公開します。自分用なので前回同様、一切気は利かせていません(爆
Excelのワークシートを使って当店のPRでもしたらどうかと一瞬頭をよぎる私 ←セコすぎるので却下(反省
ダウンロードページへ⇒ Nバック脳トレ(Excel2000形式:マクロ有り)
テンキーの無いノートPCでは使いにくいです。
10/6/7
昨日(6/6)のテレビ番組 『脳テレ〜あたまの取扱説明書(トリセツ)〜』 で紹介されていた「Nバック脳トレ」。
番組を見ていたら任天堂DSでそんなソフトがあると分かったけれど、肝心のDSを持っていない残念さ。
しかし、どうしてもやってみたい。こんなことで脳が鍛えられるなんて、なんてお手軽なんでしょう。
Nバック脳トレ⇒ 簡単な計算を連続で解いてゆくのですが、解答するのはN個前の計算。 2個前、3個前、4個前・・・ と出来るように
なった時には、飛躍的に頭の回転が速くなっているようです。
そこで、もう、一体何年ぶりになるだろうか、Excelで作っちゃおう! と思い、子供がゲーム中だったPCを取り上げ、パパッと作ってみた。意外にもノーミスでプログラムのプロトタイプが出来上がったのだけれど、初めてプログラムしたExcel2007の環境(普通ならExcel2000を使うところだけれど、休日だったのでいつもと違うPCを利用しました)は便利なのは間違いないと思うけれど、初めて見る画面の構成に
「なんて使いにくいんだ・・・ もうこれ以上便利にならなくていいよ!」
と、自分中心な感想。
おまけに Windows Vista
は強固なセキュリティ。一旦保存したら、普通の状態では使えないという、今はそれが当たり前なんだろうけど、全然ついてゆけない浦島太郎状態。。。 Windows7
はどんなだろうか?
プロトタイプから発展させる予定だったけれど、なんとここでExcel2007と2000では拡張子が違うことを発見(xlsmとxls)、なんてこったい! ユーザーフォームなどを作り込んでも利用環境が限られてしまうではないか!(涙
VBA(Visual Basic for Applications)の頁では、これまで基本事項だけしか書いていなかったので、ようやく第一回目の作成プログラムを掲載できるか?
と思っていたのに、これではいかん・・・ ということで、プロトタイプのソースコードをそのまま掲載です。Excelのコードエディターから貼り付ければ一応使えます。
注1)ソースコードはかなり適当なため、他では見ることができないほど汚いです。
注2)時間制限や手書き判別機能など大切であろう部分は一切無し。もちろん、手書き判別機能についてはいくら時間があっても実装するスキルを持ち合わせていません。
⇒Nバック脳トレ(プロトタイプ、ソースコード【汚】のみ)
自分でプレイしてみると・・・ ムムゥ・・・ 脳が相当弱ってる(汗
↑Nバック脳トレ(手抜き版)を実行した時の画面
10/6/4
少し前に、食べ物に含まれる添加物の害について話をしていた時だったか・・・? なんだったっけ? 内容は忘れたけれど、その時頭にこびりついた言葉
「そんなこと言ってたら何も食べられない〜〜」
何も食べることが出来ないのでは、多分、生きていくことが困難だろうと思う。
最後には毒であっても食べてしまうのでは・・・ って、既に大量の毒を食べているだろう私たち。
大量輸出で成り立つ我が国日本では、大量の食べ物を輸入しなければなりません。片方だけが大儲けしては均衡がとれないので仕方がありません。
食べ物って普通は数日で腐りますが、腐ってしまうと輸入することができません。ですから、大量の農薬や防腐剤を使って虫も寄り付かないどころか、微生物も寄り付かない状況に
しているらしいですね。
「健康で文化的な最低限度の生活」で出てくる「健康」の文字は飾りですかーーっ と思います。もちろん、お上も思っているだろうけれど、輸入元は主に米国、毒であっても笑顔で引き受けなければならないのかもしれません。
昔から、レモンや小麦、オレンジ、グレープフルーツ、その他多くの輸入品は体に悪いと言われていましたが、だからと言って利用者は減っているのか!? 近所にパン屋さんがいくつもある
(どんどん増えています)ので、こんな話は書かない方が良かったのだろうか?と今更後悔しだしたけれど、まぁ、パンだけではないし、それに使っている小麦は国産だろうし・・・。
濃縮果汁ジュースなど、体に良いと思って飲んでいるのではないですか!
皮を剥いたとしても、身体に害をなす成分が果実までしみ込んでいるらしいというのに、皮ごとすり潰しているであろう果汁ジュースには一体何がどれだけ含まれているのか?
考えると怖いですよね。。。
さて、「そんなこと言ってたら何も食べられない〜〜」と言っても、食べなきゃ最悪の結末が待っているわけですから、そんなことを気にしない方が身体的にも精神的にも良さそうな気もします。
国産の、しかも偽装表示されてない食品を、一つ一つ丁寧に調べてゆかなければ安心には程遠いので、そう考えると「気にしない」のも一つの手なのかもしれませんし、これまで気にしなくても支障なく生活できていたとすると、どうでもいい問題なのかもしれません。
しかし果たして、それでいいのでしょうか?
確かに、いくら防腐剤が大量に使われていたところで、それを食べたとたんに絶命することはないので、そこは安心できます。
では、一万個食べて絶命するなら・・・ 一日当たり一個食べるとして約27年。まぁこれほど時間がかかると原因が何かも分からなくなりますが、仮に千個食べて絶命となると3年ももたない。
実際、どれほどの害があるかなんて調査されていないでしょうが、体に悪いと分かっているものが大量に使われているのだから、何かしら起こっているでしょう。上で絶命と書いたから自分でも極端な気がしていますが、それが例えば生活習慣病(言ってしまえば原因不明)の原因となっている可能性だって否定できません。
輸入品が農薬や防腐剤にまみれていると知ったのは随分昔。当時はフルーツやパンを好んで食べることがなかったから、「ふ〜ん」と、他人事だったけれど、現在、私の子供はパン好きでフルーツ好き。そしてパン好きな母親は、体に悪いことを知っていても止める気はないようです。覚悟の上だとか。。。 やはり、人は我慢できない程の不快な症状が出なければ対策はしないものなのだろうか、元気なうちは無理な覚悟だってできてしまう。
「皆やってるから大丈夫」と安心できた時代はとっくに終わってしまったと感じている私は単に心配性なだけでしょうか?
10/5/31
先日(30日)の地元新聞(といっても8割方は広告と週間テレビガイドが占める別刷版)に、【「ザ・スクープ スペシャル」メッセージ性の怖さ】と題して、16日にテレビ朝日系で放送された番組が紹介されていました。
番組の内容は、元大阪高検公安部長三井環さんによる検察の不正(裏金)の追及
、所謂内部告発というもので、8年前には取材の3時間前に別件で逮捕され、実刑を受けるに至ってしまったので、今回はその逮捕劇も含めたリベンジインタビュー。インタビュアーは鳥越俊太郎さん
です。
新聞の内容はというと、その放送は多くの報道ドキュメンタリー番組とは対照的で主観に満ちているが、影響力やメッセージ性の強さが視聴者をミスリードする危険性をはらんでいるとのこと。記事を書いたのは映画監督、記者ではない。
この記事自体は主に放送に対する戒めと取れるのだが、それとは別のメッセージとして、「この内容を知らない人に、少しでも知ってもらいたい。ネットなどで調べてくれるといいが・・・」というような思惑
を勝手に感じ取りました。
さて、大事なのはその放送の中身。
こんなことが本当に起こっているのか!? と、世の中の仕組みが恐ろしくなる内容です。検察の不正(裏金)も仰天だが、それより、その後の動きが信じがたい。
実はもっと奥が深いのかもしれないが、そこは当事者しか知り得ない。
何を信じればいいのかと絶望するより先に、世の中は今こうなっているということを一つ一つ見極めてゆく必要があるように思いました。そのうち、わけの分からない議員さん達のやりとりの意味が見えてきて、正しく推測できるようになるかもしれません。
私は身内で検察庁に勤めている者がいるためこの辺りで・・・
10/5/26
トップ頁を少し改修しました。
あと、暖ぼ〜るが欠品中、メーカーも欠品中です。
10/5/21
再度不起訴となった小沢さん。良い人なのか?或いは悪い人なのか?私には分かりません。
報道される内容から「どこがそれほど大々的に報道すべき問題点なのか、よく分からない」と感じ続けていますが、しかし、何故かメディアは不起訴となった後も理由が明確でないままに「推定有罪」と言わんばかりの報道を続け、「良く分からないけど小沢さんって悪い人」と思われても仕方のない展開
が不思議です。
私たちの意識を操作してしまいかねない報道をするくらいなら、ただ単に「事実」を羅列してほしいと感じますが、メディアとはそういうものではないのかもしれない。
とはいえ、地元新聞(福井新聞)は、大手新聞社を差し置いて県内約80%という異常ともとれる普及率を誇り、まぁそれが良いのか悪いのか良く分からない状況ではあるけれど、報道とは別に読者の心を掴んで放さない仕組みが2点あ
ります(独断!)
@他社新聞と比較すると、明らかに広告の量が違う。びっくりするほど違う。
A「元気でチュ」というコーナーがある。誕生日が近い子ども達の笑顔の写真(カラー)と氏名、生年月日、両親の名、住所及び一言メモが8人分。毎朝それを見るだけで元気を分け与えて
もらえる(少なくとも私には)超秀逸コーナー。他県でもやっているのだろうか?相当前から申し込まなければ掲載されないほどに人気が高いと聞いたことがあります。
ドタバタな報道とは別に、最近めっきり聞かなくなった「友愛社会」。そういえばちょうど去年の今頃、政権
交代前に友愛について書きましたねー、当時は麻生内閣でしたか。そもそも早急に社会が変わるわけでもないので、長い目で見たいと考えていたけれど、そう気長に待っていられないのも現実。この一年で、事業仕分けなど自公連立では成し得なかったであろう取り組みがあったり、答えがあるのか分からないような米軍基地問題に切り込んだりと、
着実に色々なことが進められている。ただ、100%の成果を求めるのは酷だろうと考えています。そもそも、近年成果の上がった政策は何か?と考えても何も思い浮かばない。
米軍基地問題については、本当に愚直なのでは?と思ったりもします。
友愛の頁に憲法前文など書いていたので、ついでに憲法25条より
「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」
これは保障されているとされています。
本当にそうなっているのだろうか?
日本では12年連続で3万人以上の自殺者がいて、原因の47%は健康問題、次いで経済・生活問題が25%・・・
一応、21年9月の政権交代があった頃から自殺者数は減少(前年同月比)しているようだけれど、それでも多い。47%が健康問題だなんて恐ろしいことだと思う。
健康を害すると死にたくなるのか?
個人的には、そこに「絶望感」があったからではないかと思う。
思い起こせば私がまだ若かった遥か昔、完全にマシーンと化し自由な時間(寝る時間も)が殆ど無かった頃、そこでは仕事をしている自分以外の存在が無くなってしまったような感覚、「なんのために生きているんだろう?」という絶望感。冷静に考えれば数年後には開放されるに違いないと割り切ることも出来ただろうが、平均睡眠時間が1時間やそこらでは思考がネガティブに偏るのも仕方がない。
仕事に没頭しすぎて、社会との繋がりを見出す暇もなかったのですが、より良い意識の有り方について、友愛は大切なキーワードだと考えさせられます。
ともかく、自殺者の多い国が良い国であるはずは無いでしょう。当然自らが健康で文化的な生活を営むための努力をすることは必要でしょうが、社会全体として最低限健康で文化的な生活を営む枠組みを作り上げることを今一度真剣に考える必要があるように感じました。
さて、話は変わって・・・ というか、こちらを書こうと思って更新しだしたのですがいつのまにやら・・・
以前からブログのように更新していた「シャワーヘッドの体験記」。
シャワーヘッドを「宝石シャワー」に変更してから約10ヶ月、こちらは可も無く不可も無く、あまり変化が感じられない(変化が無いだけでも十分に嬉しいのですが・・・)ので、更新は疎かに。
そんな折、10日ほど前だったでしょうか、ご来店戴いたお客様より
「何故カリカ石鹸をやめたのか?」
というようなご質問を頂戴しました。
理由は面倒だから。それに、石鹸にしては高価だということもあります。
5年ほど前に書いた内容だけれども、読まれた方にとっては時空を超えてしまうのだなぁ とホームページの特徴を再認識。
面倒だから・・・ って、自分のダメさをホームページ越しに披露するのはそれほど抵抗が無くなっているけれど、面と向かって自分のダメさを披露するのはさすがに気恥ずかしいものがありますね。しかも内容は○ゲについてだし・・・ 頭部をマジマジと見られる度に、えもいわれぬ緊張感が走りましたぞ!(汗)
さて、この質問を受けて、私は今一度「石鹸」を使うことにしたのです。
「カリカ石鹸」はやはり高価なので、今回は「ほんものやEMせっけん」。
抗酸化作用は期待できなくても、純粋な石鹸(⇒製造法の違い)であることに意味があります。
なお、石鹸といっても固形石鹸であれば良いということではなく、石鹸そのものである必要があります。薬用石鹸を含め市販されている殆どの石鹸は合成洗剤ですので、選択の幅は狭いです。どこにも詳しく書いていないのですが、普通は体に良くない成分が含まれています(⇒有名品でも当たり前に・・・)
通常のシャンプーでは、界面活性剤(シャンプーの場合、水と油が馴染むようにするもの)として合成界面活性剤が使用されていますが、いくらすすいでも有害な化学成分はなかなか落ちないようです。普段、液体シャンプーを使っていて、突然石鹸で頭を洗いだすとゴワゴワ感が数日続くので、液体シャンプーの成分が長い間付着したままということが分かると思います。
皮膚に馴染みの無い油が頭皮に付着したままであれば、当然頭皮の状態は悪くなるに決まっていますので、毛髪にとっても良くない影響を与えることは簡単に予想できます。
ここまで分かっていても何故石鹸を使わなかったのか・・・
そう、私は2点を最後の手段として取っておきたかった。
1点目は「石鹸」
2点目は「カンタミックα」
どちらも期待できる。が、その前に思うところがあった。
世の中には、どれだけ合成界面活性剤を使おうとも、びくともしない頑丈な毛髪を維持できる資質を持った方が大勢いる(だろう)ということ。これは、本人はさほど意識していないかもしれないけれど、生まれつき天才であることよりもよほど優れた羨ましい資質。おっと、妬んでどうする・・・ ともかく、合成界面活性剤に対する抵抗力は人それぞれ、一気に全部をやってしまうよりも、小出しにした方が良いかもしれないと考えた。
当然のことながら、最初から白旗揚げてリーブ21に駆け込むのは薬屋として許されることではない! オイオイ・・・・・・
まだやり始めて数日、経過が楽しみです!
10/5/13

新林の滝の頁(先頭付近右側)に3点追加です。
@漫画で見る森林の滝 Vol1
A森林の滝体験談(多数)
B(参考)電気料比較、空気清浄実験など
どれもPDFファイル形式です。
参考になると思いますのでどうぞご覧くださいませ。
10/4/19
Yahoo!で「カリカセラピ」を検索すると、以下のような画面が出ます。