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カリカセラピ 本物研究所会談
(登場人物)
船井幸雄 氏
株式会社船井総研 会長 講演や本の執筆等忙しい毎日。元気です。
花山一芳 氏
カリカセラピ製造元 株式会社済度 会長 77歳とは思えない元気っぷりで肌つやつや。
今尾充子 氏
株式会社済度 社長 女性社長。全国を回って、お客様のカウンセリングをしておられます。
(会談内容)
今尾
去年、久しぶりに船井会長のお目に留まったことが「PS−501」にとって大きな幸運です。
船井
それはこの商品がよかったからですよ。私も食べてみてそれはすぐに実感しました。風邪をひかなくなったし、顔のシミも薄くなった。何より熟睡する。それに、おいしい味ですしね。ただ、昔の商品はちょっと高かった。今は安くなって「単純、万能、低価格」という本物の条件にあってきました。
船井
「PS−501」
の場合は免疫力と深く関係しているように思いますね。免疫力が下がると病気になりやすい。「PS−501」は下がった免疫力を正常に戻す働きが非常に優れているように思います。しかし、だからといって過剰に免疫力を上げたりしない。本物というのはそういうものでなければいけません。
今尾
もう一つ「PS−501」の場合は食べ方を徹底的に追求したのです。いつ食べればいいのか、どんな食べ方をすればいいのか・・・を。それで一番効果的なのは、夜寝る前ということがわかりました。それから、水分を多めに補給すること。それと、他の健康食品を複数併用するのは避けること。この3つがポイントです。
花山
今、船井会長がおっしゃった免疫との関連で言えば、人間は寝ているときに体を傷んだ部分を修復するといいますね。「PS−501」を就寝前に食べると寝ている間に効力が発揮されて体が元気を取り戻すのではないかと。
船井
免疫力を正常化するんでしょうね。免疫力が正常に働くと、あらゆる不健康状態の改善につながってくるはずですね。
今尾
そうなんです。だから「PS−501」を予防医学用に用いられるのが一番良いと思います。その場合は1袋を毎日食べていただければいいんんです。
花山
そうなると味がおいしいことが生きてくるんです。甘くて独特の香りがあって食べやすいですから。
今尾
それから食べ方ですが、一番良いのはそのまま口に入れて唾液で溶かして飲み込むことです。食べるときに多量の水と一緒ではなく、普段から体の水分を切らさないということなのです。
船井
唾液にはいろいろな免疫物質が含まれていますからね。それで「PS−501」を溶かすというのは理屈が通っていますね。ただし、注意しなければいけないのは、これを食べればどんな病気も改善されるというような信じ込み方はしない方がいい。あくまでも免疫力を上げたり活性酸素を消去すると言った研究で明らかになった働きがもたらす効用なのだとおもいますね。
花山
おっしゃる通りです。サプリメントがたくさんの市場にでていますが、私たちは「何々の病気に効きます」といった言い方は一切していません。それは食べた方たちがそれぞれ実感していただければいいんです。
- 以 上 -
※PS-501⇒学術論文で使用されているカリカセラピの名称です。

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